2013年6月19日水曜日

低用量ピルでもダイエット

低用量ピルを服用すると、太るという人も多いようです。

これは、ピルを飲むことで腸からの栄養の吸収力が高まるとか、
食欲が増進されてその結果、太る人がいるということのようです。

中用量のピルに比べると太りにくいとされる低用量ピルですが、
第三世代までのものなら、人によって太ることもあるようです。

低用量ピルでも太らない人もいるのですが、体重が気になるとか、
ダイエットもしたいという場合には、最新の第四世代の
低用量ピルであるヤスミンがオススメです。

ヤスミンは、これまでのピルの副作用でみられた若干の体重増加を
なくすことを重点に開発された新しいタイプのピルです。

第三世代以前と比較してホルモンバランスの変化による体重変化が
少ないだけでなく、ニキビの発生率が少ないと言われています。

ヤスミンなどの低用量ピルを入手するには、産婦人科で処方して
もらうこともできますが、1シート2500円ぐらいしますので、
高いですね。

低用量ピルを購入するなら、オオサカ堂のような個人輸入代行業者を
利用すると、格安で購入することができます。

個人輸入代行のオオサカ堂とは

低用量ピルには、トリキュラー、マーベロン、ダイアンなど
いろんな種類がありますが、ダイエットをしているのなら、
第四世代のヤスミンがいいのかなという気がします。

まあ、でも、低用量ピルは自分に合うものを使うのがいいと思いますし、
ダイエットに関しては、カロリー摂取を抑え、しっかりと運動などを
するのも大切だとは思います。

2013年6月15日土曜日

トクホ(特定保健用食品)の食事版を創設へ

厚生労働省が、トクホ(特定保健用食品)の食事版の創設に
乗り出したということです。

この食事版トクホは、栄養素やカロリーから、オススメの
食事のモデルを示して、基準を満たせば、店で販売される
弁当や定食などに「健康」マークをつける仕組みを作ると
いうものです。

これは結構ありがたいかもですね。

結構の人が、健康マークの付いているお弁当や定食を
食べるようになるだろうし、そうなると、成人病などを
抑制して、医療費が下がるという好循環になる可能性が
あると思います。

基準を作るメンバーには、医師のほか、「タニタ」の管理栄養士や、
ローソンや給食大手シダックスの幹部らも加わるということなので、
民間の知恵が入って、いい感じになるのではないかなと思います。

トクホの場合は??の部分もあるので、しっかりとした
基準を策定して、国民の健康維持に役立つようなものにして
もらいたいものですね。

コンビニ弁当に健康マークがあふれる日も近いかもしれません。
しかし、最近は全然ダイエットができていませんね。

一応、食べる順番ダイエットだけは続けているのですが…

万田酵素とかの商品で、酵素ダイエットとかを始めたほうがいいかのかなぁ…